バドミントン、奥原は準優勝 韓国オープン – 沖縄タイムス



 バドミントンの韓国オープンは17日、ソウルで各種目の決勝が行われ、女子シングルスは8月の世界選手権を制した奥原希望(日本ユニシス)がリオデジャネイロ五輪銀メダルのシンドゥ・プサルラ(インド)に1―2で敗れ、準優勝だった。

 女子シングルスで準優勝の奥原希望=ソウル(AP=共同)
 女子シングルスで準優勝の奥原希望=ソウル(AP=共同)

 世界選手権決勝の再現となった一戦で、奥原は第1ゲームを20―22で落とした。第2ゲームは21―11で取り返したが、最終ゲームは序盤にリードを許し、18―21で屈した。(共同通信)




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