キム・ビョンマン、負傷乗り越え「ジャングルの法則」にカムバック…10月末「クック諸島」編に合流 – Kstyle



写真=TVレポート DB

キム・ビョンマンがSBS「ジャングルの法則」へのカムバックを確定した。

怪我によって放送活動を全面中断していたキム・ビョンマンが10月末、SBS「ジャングルの法則」クック諸島編の撮影に合流するというニュースを知らせたのだ。

キム・ビョンマンは今年7月、アメリカでスカイダイビング訓練中に脊髄の骨を折る怪我をし、完全な回復のために2ヶ月以上「ジャングルの法則」ならびにすべての放送活動を中断し、リハビリに専念するために「ジャングルの法則」フィジー編に合流できなかった。そのため放送と同時に次の国での撮影が行われる番組の特性上、キム・ビョンマンのカムバックに多くの視聴者の関心が集まっている状況だった。

これまで医療陣のアドバイスによってリハビリを続け、驚きの回復速度を見せたキム・ビョンマンは、普段のコンディションを取り戻したと判断し、最近SNSを通して「次のジャングルで火起こしが出来そうだ」という書き込みと共にマウンテンバイクに乗る姿を掲載、元気な姿と共にジャングル合流に対する強い意志を見せ付けた。

このようにキム・ビョンマンは「ジャングルの法則」に対する格別な愛情があるだけに、早い合流を希望し、回復状態を見守りながら、医療陣および制作陣との話し合いを重ねた結果、10月末に撮影が予定されている「ジャングルの法則」クック諸島編に合流することを公式に確定した。

これまで以上に生存意志を燃やしているキム・ビョンマンはカムバックを成功させるために、残りの期間最善を尽くしてリハビリに集中した後、韓国で12月に放送される「ジャングルの法則」クック諸島編を通して視聴者の元に帰ってくる予定だ。




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