クレジットカード詐欺 韓国籍の男を起訴(福島県) – 日テレNEWS24



クレジットカード詐欺 韓国籍の男を起訴
(福島県)

他人名義のクレジットカードを使い、バイクの車庫をだまし取ったとして、韓国籍の男が起訴された。
詐欺の罪で起訴されたのは、宮城県大崎市に住む韓国籍の李承鎬被告36歳。
起訴状によると李被告は、去年7月、宮城県富谷市のバイクショップで、他人名義のクレジットカード3枚を使い、およそ34万円のバイク用の車庫をだまし取った罪に問われている。
不正に使ったクレジットカードは、福島市に住む40代の韓国人女性などのもので、李被告は調べに対し、カードを使用したことは認めているものの、入手方法についてはあいまいな供述を繰り返しているという。
クレジットカードの持ち主の韓国人女性は、李被告とは知り合いで、現在は行方不明となっていて、警察が行方を捜している。

[ 10/13 19:18 福島中央テレビ]




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